2012年1月10日

極楽気分感動秘密のファイナルファンタジー秘伝

皆で、デリング大統領が。一体何のために全世界に向けて、電波放送なんかをしようとしているのか考えたが、わからずじまい。
そこで、リノアが思いつきのように。10何年ぶりに行われる電波放送が、ティンバー独立宣言だったらいいのに、と言う言葉を元に。
突然リノアとワッツとゾーンが床に座り込んで作戦会議をしだす。
スコール達は流石にそれに不安を感じ、今回の派遣の契約書をmしえてほしいとリノアに頼み。
学園長が作った契約書を読む。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略
何この行きあたりばったりなレジスタンス達。
臆病に行け、とは言わないけど思いつきで色々やるんじゃないよ。
本当になんかレジスタンスと言うよりも、子供の反抗遊びにしか見えないんだよなぁ…イマイチ遊び気分みたいなもんが抜けきれない感がある。
本人らは至って真剣なんだろうけど。そういう事に関してプロのスコール達が不安を感じるのも無理は無いという話し。
っていうか、今回の作戦で終わりじゃないの?任務。
ともかく、事実関係を確認するために契約書を見せて貰う事に。
っていうか、今回スコール達に事前説明が不足し過ぎなんだと思うの。
シド学園長もだけど、教師もちゃんと明確に仕事の内容を説明させてから行けっつーのな。
新人じゃなくてもこれはキツい。

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